《セゾン》ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード
ようやく登場!《セゾン》ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード。
一般の《セゾン》アメリカン・エキスプレス・カードは年会費が安いけれど空港サービスはないし、!《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードならサービスは充実しているけれど、その年会費を出すのもチョットと思っていた人は多いと思いますが、このカードなら年会費とサービスがその中間で、自分にピッタリと思う人もいいのではないでしょうか?
もちろん空港ラウンジは利用できますし、コナミスポーツクラブを1回ごとの利用料だけで利用できる、さらにアメリカン・エキスプレス・セレクトの優待が世界中で受けられる等、プレミアムカードとしてのサービスがある他、ポイント制はセゾンの永久不滅ポイントで、しかも海外なら常にポイントが2倍(国内では1.5倍)貯まるなど、セゾンカードとアメックスの良いとこどりの感があるゴールドカードです。
UCSゴールドカード
「UCSゴールドカード」はゴールドカードなのに年会費が3150円と格安で、UFJカードプレミアとならんで最も安いゴールドカードだと思います。しかもなんと初年度年会費無料。ここまでくると本当に中身が心配になりますが、こちらもしっかりどころか、そこいらのゴールドカードより充実しているからウレシイ。
まずは定番の空港ラウンジサービスはホノルルを含めて20を超える空港で利用可能。海外旅行傷害保険も5000万円と、ショッピング保険90日間100万円も、やはり普通のゴールドカード並みです。国内旅行傷害保険は1000万円とやや見劣り。しかしその代わり24時間のロードサービスが自動付帯します。ロードサービスを実際に行うJRSという団体もJAFの対抗馬の筆頭ですので安心です。
UCSというとわからない人もいるかもしれませんが、コンビニでいうとサークルKサンクスのグループです。東海地方の方にはユニーやアピタ等のスーパーのグループといった方がわかりやすいですね。
もちろんUCSカードのポイント制度やユニー・アピタ等での感謝デー5%割引などは当然あります。
提携国際ブランドもVISA、Mastercard、JCBから選べます。
オススメのクレジットカードの一つです。
まずは定番の空港ラウンジサービスはホノルルを含めて20を超える空港で利用可能。海外旅行傷害保険も5000万円と、ショッピング保険90日間100万円も、やはり普通のゴールドカード並みです。国内旅行傷害保険は1000万円とやや見劣り。しかしその代わり24時間のロードサービスが自動付帯します。ロードサービスを実際に行うJRSという団体もJAFの対抗馬の筆頭ですので安心です。
UCSというとわからない人もいるかもしれませんが、コンビニでいうとサークルKサンクスのグループです。東海地方の方にはユニーやアピタ等のスーパーのグループといった方がわかりやすいですね。
もちろんUCSカードのポイント制度やユニー・アピタ等での感謝デー5%割引などは当然あります。
提携国際ブランドもVISA、Mastercard、JCBから選べます。
オススメのクレジットカードの一つです。
SBIゴールドカード(純金入り)
「純金名詞」がコーヒーの景品で話題となったと思ったら、やっぱり登場しましたね、純金入りのゴールドカード。しかもゴールドカードとしては年会費が5250円と格安です。
内容的には、国内・海外旅行傷害保険が5000万円まで家族特約付きで付帯していること、ポイント・キャッシュバックが最大1.2%であること、利用可能枠は新規加入時で50-100万円であることなどは、ゴールドカードとして十分認められる点です。また、支払日や支払金額、支払口座まで柔軟に決められる点等の特徴もあります。
ただ、空港ラウンジ利用はできないようです。
SBIと冠することからわかるように、ソフトバンク・インベストメント、つまり携帯のソフトバンクやYahooのグループです。
ワンランク上の満足をあなたに!純金入りSBIゴールドカード
タグ:ゴールドカード
セゾン・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
多分、一番安いプラチナカードではないでしょうか?
大体アメリカン・エキスプレスはゴールドカードでも年会費が27,300円しますからね。それ以下の年会費でプラチナカードが作れるということはセゾンならでは、ウレシイことですよね。
大体そもそもプラチナカードは、良好なゴールド会員に対して会社側がオファーするものであって、利用者から申し込むことは本来できないものです。ですから、アメリカン・エキスプレス本体のウェブサイトにいっても、プラチナカードの説明は書いてありません。そんなことを考えれば、セゾン・プラチナは通常のプラチナ・アメリカン・エキスプレスよりサービスが劣っていることは想像に難くありません。
しかし、それでも
・国内・海外旅行傷害5000万円付帯
・年間300万円までのショッピングプロテクション
・国内外500以上の空港のラウンジが利用可(いわゆるプライオリティパスってサービスです)
・専用ディスクのコンシェルジュサービス
・ホテルその他様々な場所での割引・特典
・セゾンの永久不滅ポイントが海外で2倍たまる。
・コナミスポーツクラブが利用料のみで利用可
等、充分にリッチな内容です。それに何より券面はちゃんとプラチナ色ですから(「SAISON」の字がデカク入っているのが気に食わないですが)。
最上級の快適《セゾン》プラチナ・アメリカンエキスプレスカード
大体アメリカン・エキスプレスはゴールドカードでも年会費が27,300円しますからね。それ以下の年会費でプラチナカードが作れるということはセゾンならでは、ウレシイことですよね。
大体そもそもプラチナカードは、良好なゴールド会員に対して会社側がオファーするものであって、利用者から申し込むことは本来できないものです。ですから、アメリカン・エキスプレス本体のウェブサイトにいっても、プラチナカードの説明は書いてありません。そんなことを考えれば、セゾン・プラチナは通常のプラチナ・アメリカン・エキスプレスよりサービスが劣っていることは想像に難くありません。
しかし、それでも
・国内・海外旅行傷害5000万円付帯
・年間300万円までのショッピングプロテクション
・国内外500以上の空港のラウンジが利用可(いわゆるプライオリティパスってサービスです)
・専用ディスクのコンシェルジュサービス
・ホテルその他様々な場所での割引・特典
・セゾンの永久不滅ポイントが海外で2倍たまる。
・コナミスポーツクラブが利用料のみで利用可
等、充分にリッチな内容です。それに何より券面はちゃんとプラチナ色ですから(「SAISON」の字がデカク入っているのが気に食わないですが)。
最上級の快適《セゾン》プラチナ・アメリカンエキスプレスカード
UFJカード PREMIO(プレミオ)
年会費3,150円でもゴールドに輝くPREMIO(プレミオ)。おそらく最も安いゴールドカードでは?もちろんもちろん全国の空港のラウンジサービスが無料で利用可。海外での紛失時緊急カード発行サービスもちゃんとあります。
3000万円の海外・国内旅行傷害保険やバイヤーズプロテクション(購入日から90日間、年間200万円まで)付帯。
誕生日には付与ポイントが2倍になりますので、自分にご褒美でも買いましょう。
UFJカード[PREMIO(プレミオ)]
VISAまたはMasterCard。両方申込むと年会費が3675円になります。年会費が安いだけに利用限度枠は100万円(内、キャッシングは30万円)まで。
MTV シティカード ゴールド
通常のシティ・ゴールドカードは年会費が12600円ですが、提携カードである「MTV シティカード ゴールド」なら年会費は6300円です。もちろん全国の空港のラウンジサービスが利用可。
5000万円の海外・国内旅行傷害保険やバイヤーズプロテクション(購入日から90日間、年間200万円まで)付帯、また、トラベラーズチェックも全国のシティバンクで発行手数料無料で発行してもらえます。世界発行枚数第1位のシティカードですし、海外に強いカードの一つと言えます。
また、MTVシティカード同様、貯めたポイント(有効期限なし)が「MTVオリジナルグッズ」と交換できたり、対象のクラブやカフェで呈示すると割引特典などもあります。また、MTVスペシャルイベントに抽選で招待等の特典もあります。
初年度年会費無料キャンペーンも。
5000万円の海外・国内旅行傷害保険やバイヤーズプロテクション(購入日から90日間、年間200万円まで)付帯、また、トラベラーズチェックも全国のシティバンクで発行手数料無料で発行してもらえます。世界発行枚数第1位のシティカードですし、海外に強いカードの一つと言えます。
また、MTVシティカード同様、貯めたポイント(有効期限なし)が「MTVオリジナルグッズ」と交換できたり、対象のクラブやカフェで呈示すると割引特典などもあります。また、MTVスペシャルイベントに抽選で招待等の特典もあります。
初年度年会費無料キャンペーンも。
